それぞれのミッション始動

昨日の放送終了後の楽屋トークでは、私の眠気に反して加速し、新しいことが出てきました。



それぞれが動き出したミッションにコミットして、その準備作業に入りましたが、今までシリウス・ミッションからの流れで使用してきた、光の柱を立てる時のセリフが、アンドロメダ・ミッションには会わなくなってきたので、その編集作業をしました。

ご縁があって同じセリフを使用してきた方々も今後それを行う際に何故光の柱を立てるのか、その目的を改めて問うて欲しいと思います。



銀河ミッションに関わる既存メンバーは少ないと思っていましたが、そんなことなくて関わらないメンバーの方が少なかったですね。

それぞれにお役が違うので、その辺はこれから各々感じて頂くことになるでしょう。



今度のミッションは、アンドロメダ・ミッションでは自ら楽しみ光り輝きたい人をサポートしていき、銀河(ギャラクシーの方が格好いいかな)ミッションでは、違う世界、異業種との接続、ネットワークの構築をしていく感じです。

自らの人生を楽しみながら、知らなかった世界とも繋がり連携していく

それが2つのミッションの流れですね。




過去のミッションは、ある程度決まった中でのストーリーでしたので、そのお役がない人もおりましたが、今度のミッションは全て自分事

誰かに与えてもらうのではなく、自分でシナリオを書いていく

白紙台本とペンが用意されており、自分のイマジネーションが発揮されます。

人生のシナリオライターは自分だったことを自覚し、隠れた、いや隠した才能を再起動してみましょう。



宇宙人に逢う前に、まだ出逢っていない沢山の地球人に会うのも刺激的だと思います。

あなたの知らない世界は、見えない世界だけじゃなく、見えている世界にも沢山あります。

観察していない世界は、存在しないのではなく、認識していないだけ



そして本当に知りたいと思っているのは、自分自身のことでしょう

例えば個人セッションを受けたとして、聞きたいことは自分に関わる人の話であり、結局は自分が感じている世界の話

自分の目で直接見ることが出来ない、自分自身をどの様に観察するのか、それを色々な角度、視点、次元から確かめたい

その体感、感情、意識を観察して、自分を通してこの世界を探求・冒険している



私達は時空の旅人

この世もひとつの次元に過ぎないのだけど、物質という意識が固まった世界の住人となり、バーチャルリアリティーの世界をリアルに体験している

それをバーチャルだ、幻想だと、壊してしまうことも出来るでしょうが、ここは体感を伴って感情を体験できる、とても貴重な世界である地球(ガイア)を後世にバージョンアップした上で、引き継ぎたいと感じています。

それに共感する人は、まずは自分から、そして周りに光を拡げて、楽しいと感じる輪を拡げてみませんか〜( ^o^)ノ
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