つづき・昨日の帰宅後の

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2月2日の続き

表面的な観光を終えて、帰宅すると

どっと疲れが出て、ちょ~眠たい

お憑かれさま状態でした(>_<)

御神事モードでない時には、積極的に慰霊はしていないのですが、霊的世界ではそんなことは関係ないですね…



以下について、怖がらずに理解して頂きたいと思いますが

霊とか聞いて怖いと感じる方は、読まずに閉じてもよろしいかと思います。






人が集まるところ、電車、バス、地下鉄、地下街、トンネル、観光地等々

どこにでも沢山の霊的存在は居るものです

その御霊達は、亡くなったことに気付いていなかったり

無念の想いが執着となって天に上がれなかったり

亡くなった時のショックが大きくて我を見失っていたり

この世に残った御霊達の理由は様々です。



私は、それらの理由は聞かずに、天へ御霊上げ致しますので、その訳を話したい御霊達もいるのですけど、それは天界で話すようにお願いしております。m(_ _)m



一般的に日光が当たらない暗いところ、風通しの悪いところ、汚れているところ、流れない水のあるところなど、基本的に気、水、空気などの流れの悪いところに、又は亡くなった現場などに、霊達は留まったり集まりやすいと思います。

人に霊的存在が着くことは、日常茶飯事のことで、怖がる必要は全くなく、着いて離れてを繰り返しているものです。

人の持つ想念に共鳴する周波数を持つ存在(神々や天使や霊的存在など)が同調します。

音叉が響くのも同じ振動周波数であるからで、同じ原理です。

楽しいと不安は共鳴出来ないですね。

神懸かりとか、神ってる状態では、神様がついているんですよ。

神社で祈願したり、祈るのは、そのお願いをしていると思っても良いと思います。

私自身も肉体的に疲れがある時には波動は下がりますし

環境や食べ物などでも波動に影響するものです。



執着などを持つ御霊達とは別に、天へ帰りたいが上がるタイミング失い、この世に残ってしまった御霊達もおり、帰り方を探している場合は、は強い光に着いて(憑いて)来ることがあり、私の場合はこれです。

御霊達もそれが天に帰るチャンスだと知っているのでしょうね。



自分自神が内側から光り出しても、私の様に鈍感なタイプの人は

肩が重く感じたり、空腹感を強く感じて飲食したくなったり、身体が冷えたり、眠たくなる程度で済んでいると思いますが

よくわからないうちに、霊的感覚が開いていたり、エネルギーに敏感なタイプの人の場合は、上記に加えて
・人混みが苦しかったり
・聞きたくない声が聞こえたり
・見たくないものが見えたり
・色々な現象が起こったり
することがあるかも知れませんね



実生活において支障のないレベルであれば良いのですが、出かけることもままならなかったり、人に会うことが困難になってしまうと辛いですね。

過去にもその様な方々と出会ってきておりましたが、今まではこの様な話しは、ご縁を頂いた必要な人にしかして来ませんでした。



2017年は多様性の時代に入り、色々なことは起こりやすくなり、急に霊的能力が開いたり、、日常生活に支障を感じる様な人が増えてくる様な気もしています。

もちろん価値観もそれぞれありますので、どうしたいのかは人それぞれですが、自分意志で自分を変えたいと思う方には、今後サポートして参ります。

その為には、しっかりと自分に向き合い、自分を生きる覚悟と勇気が必要であり、それ無しでのサポートは何の役にも立ちません。

誰かに除霊や浄霊をしてもらっても、自分が変わらなければ、その繰り返し…

全ては自分次第、他力本願を止めて、自分の光と愛を信じることだと、私は思います。



この日は、気付いただけで、最低限の慰霊をして、続きは翌日へ

つづく…



尚、御霊上げは今生において修行された方や過去生において修行などされた方が主に行っていると思います。

御霊上げを行うだけの自らの光が足りないと天へ上げるに至らない時があると私は思います。

一般的に御霊達は怖い存在ではありませんが、恐れや恐怖を持っている受胎では、その周波数に共鳴する可能性があります。

どうか興味本位でマネをなさらぬ様にお願い致します。m(_ _)m
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