五社神社諏訪神社 行ってきました。

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4月20日 五社神社諏訪神社に行ってきました。

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この日はイベントにはならず、葉子さんと二人で浄化の雨の中、参拝してきました。

今までいくつもの神社に参拝してきましたが、朝のお勤めで掃除機を使って拝殿を掃除している光景を初めて目にしました。

これもサインだなと感じす、その心は「整理整頓始まる!」です。

参拝後のメッセージは「地球のお掃除だよ」でした。

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神社の規模にしてはとても大きなサイズの狛犬さん



参拝を終えて車に乗る頃には、雨が強く降り出して「もう少し居なさい」という感じでした。

しばらく車内で待機し、今日の予定を打合せ、雨ふりなので、明日の朝の予定を繰り上げようと昨夜考えていましたが諦めて、コメダ・ミーティングに変更です。

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そこで、ふと感じたのが五社神社と諏訪神社が合祀されていましたが、参拝時は融合と思ったのですけど、諏訪神社が押さえ込まれていたのでは?と思い、キリギラに確認したら「そうだよ」でした。

改めて五社神社諏訪神社のホームページを確認したら、五社神社の神紋が諏訪神社の神紋の上になり押さえておりました。

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今日の参拝は、今この時だからこその諏訪の神々の解放だったのでしょう。


その点を徳川家康に宇宙語で聞いてみました。

そうすると家康は「日本を守りきった」と伝えてきました。

信長、秀吉とは異なり、家康は神々に畏敬の念を抱いていたそうです。

諏訪神社も封印したのではなく、了承の上でお入り頂いたとのこと、細かいことは覚えていない。


それだけではなく、その他においても鎖国や数々の政策により江戸時代の基盤を作り上げたことで、400年に渡る繁栄を謳歌することが出来て、世界に希を見ない平和な時代を創れたのでしょう。

それを壊したのが明治維新であり、薩摩・長州が外国の手先となり宇宙的には外宇宙の介入を許し倒幕した。

それでも家康が築いた基盤があったからこそ無血開城を行い、被害を最小限に抑え国土、インフラの破壊を逃れることが出来たのでしょう。

それらはアジア、アフリカにおいて植民地となった各国の歴史と宗主国の繁栄の歴史を見れば明らかでしょう。


明治、大正、昭和と時は流れましたが、大東和戦争の頃までは、日本人に武士道が刻まれていたのでしょう。

それゆえ悲惨な大戦であったのですが、戦後アジア・アフリカの植民地は解放されて行きました。

結果的に戦争には敗れましたが、戦争目的は達成しました。


それでも、その宗主国のファミリーは支配を止めることをせず、違う形での支配に邁進し、それにより金融支配がより全面に現れてきました。

それも変える時が来ておりますが、そのことに多くの人々が気付かない限りその支配にピリオドを打つのは容易ではありません。


ひとりひとりの気付きが大切なのです。


第二幕は、古代を訪ね、近代を振り返り、今に生かしていく、温故知新のシリーズとなりそうです。

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