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連日の睡眠ワーク

ここ数日間は、とても眠たい日々が続いていて、寝てるのに起きたら疲れている変な体感が続いていました。

ブログを書こうにも言葉が浮かばず、空っぽな感じがありました。

どうも睡眠中に多次元ワークをしていた様で、寝ていても休んでいなかったみたいです。

もしかすると普段から、みなさんもそんなことしているのかも知れませんね。

ちょっとその時間が長過ぎなのと起きた時には覚えていないので、潜象界と現象界とのギャップを意識と肉体のギャップを感じているのでしょうかね?

そろそろそのギャップを分断しているシールドに緩みが出てくるかも知れないという、淡い期待を持ちながら次のツアーを楽しみたいと思います。



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最近スマホでネットサーフしていて見かけるゲームの宣伝なのですが、自らの境遇を遊ぶゲームの様に感じるので、早く気付けと促している様なドッキリテレビのネタばらしな宣伝なのではないかと感じました。(^^;)



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ナショナル ジオグラフィックス日本語版の6月号です。

マリファナ 秘められた力 という特集記事がありましたので購入して読んでみました。

これは先週届く予定でしたが、郵便屋さんが持ってきた時には圧縮された地層の様に、本が立体的になっておりました。(>_<) 余程読ませたくないのね!? と思うくらいの作品になっていましたので受け取り拒否で1週間待つことになりました。(´。`)


大麻が禁止されたのはアメリカでのロビー活動からでしたが、科学的に何がダメなのか誰も知らないという状態から、イスラエルの科学者が大麻を研究したところ、普段攻撃的なアカゲザルがおとなしくなることがわかり、さらに研究が深まって、薬として使えることがわかり、今イスラエル政府は世界屈指の医療大麻の利用支援を実施しているそうです。

禁止して儲かるのはブラックマーケットで、アメリカの禁酒法の時もマフィアが儲けて、禁酒法の解除と絡み大麻が禁止された歴史があります。色々な所の利害が一致したのが大麻の禁止に繋がったのでしょうね。

その当時から禁止していないオランダとかもありますし、世界のルールは1つではなかったんですよね。

今は医療大麻、産業用ヘンプ、嗜好品マリファナが国や地域により解禁、条件あり解禁、非犯罪化などと利用に拡がりをみせています。

アメリカでも州によって判断が分かれるので、患者は利用できる州に移住する人までいるそうです。

臨床・治験が少ないとか、副作用がわからないとか言う人もいますが、今の医薬品でも副作用がありそれで亡くなる人もいるのに合法であり、患者が自分で選べる自由があっても良いのではないかと感じます。

まあ大麻が解禁されると、今世界の産業で一番の売上を誇る医薬品業界ですから、薬の自家栽培が可能になると処方薬を買う人は減るでしょうね。

日本や中国の漢方も先住民族の智恵もそれで、今後それらは多くの人達が思い出していくことでしょう。

日本で大麻が利用できる様になったら、一部の神社の御神事に大麻の使用が復活することでしょう。

この大麻についても私達の意識が上がることで、利用できる様になる日は近づくと思います。

フリーエネルギー、オリハルコンも同様ですが、外部要因を左右するのは私達の意識と意思と行動です。

それらにスポットライトが当たり、普通の農作物としての大麻や当たり前のエネルギー源としてのフリーエネルギーが使われる日をイメージして、そこから今にラインを引いてみませんか〜( ^o^)ノ
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