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解放・心の闇 その先の扉へ

今月は全体的なゲームも古いものを終了し2元から1元へ統合

そして、自分自身の心の闇も解放し”ゼロリセット”へ



金星時代の司令官としての過去、力と能力をプログラムされた形(遺伝子操作)での行動により、大量殺戮マシーンと化して破壊しつくしてしまい、最後は自らの精神も壊れてしまう。

感情は身体のセンサー・安全装置ですね、これを取るとロボット化します。

ロボットにもAI技術で知能と感情を入れようとしている時代、身体から感情を取る(押さえる)ことへの警鐘でしょう。銀河鉄道999の世界感に入るのかも知れませんね。


自らを遺伝子操作間でしていた背景には、純粋(単純)過ぎてある存在に欺されてしまったらしいのですが、その様なキッカケがあったにせよ、そんなこと自体が許される宇宙・創造主・愛に対する「絶望」

愛のない行為を許すなんて、そんなの愛じゃない

そんな感じで宇宙の愛なんてないと、絶望し打ちのめされ

宇宙に対する「挑戦」を続けていた模様… 


向かう方向そっちか!? 流石単純

光の中で知る愛、闇の中で知る愛、その両方を知ることで平面的から立体的になるのでしょう。

うん、知れて良かった。( ^o^)ノ



この度、そのトラウマを受け入れて、ゼロリセットし、絶望の中から愛を見出し、宇宙への挑戦に終止符を打つ。

ひとつコンプリート!




次ぎに来たのは、シリウスで龍蛇族(ドラコニアン)としていた時代

ヤマタノオロチ退治のお話し、神話とは異なるストーリーであり地球ではない。

私達はヤマタノオロチを退治することになり実行するが

これまたある存在に欺されていて(単純過ぎだろ)

ヤマタノオロチって実は仲間だった… _| ̄|○



そのままシリウスに戻れば、ことの顛末を明らかにしてその感情を解放できたのでしょうが

感じていたのは「罪悪感」

それから逃げたくて逃げたのだろうが、自分からは逃げ切ることなど出来るはずもなく…

罪の意識と共に流され、シリウスには帰れず宇宙に放浪…



はい、次の解放はこれ!



ヤマタノオロチだと思っていた8人の仲間は地球に転生しており、再開を果たし謝罪する。

3人は昨夜判明し面識があるのでで、これから謝罪します。

1人は龍神として来ているので、次のツアーで

残りの4人はタイミングで


そして、出雲への帰還となります。

私達にとって出雲は、当時のシリウスへの帰還と同じ意味合いなのかも知れません。



この世界は体験する世界、意識(魂)が本質本体であり、それ以外はリアルだけど幻想

その体験を学びに来ているのですが、その体験がリアルなため衝撃的過ぎて

トラウマ(傷)として魂に刻み込む(実際は傷ついた幕を被せている)



その傷を消そうと努力するものの、いくら擦っても磨いても傷を増やすだけ

その幕自体を剥がす(手放す)ことが解決への道

その体験からの傷ついた幕に気付き、手放して生きましょう


「ゼロリセット」




今回のツアー中には、配役の勘違いにも気付いたり(いつも私が悪役でしたけど〜ゴホン)

今後のシナリオの流れが見えてきたりと

動くことで、次の扉が開いてきます。




その扉を抜けきった時に、次のステージ・ニューアースが待っていることでしょう。

その姿もベールをかけた輪郭がチラリと見えだしていて楽しみです。




この記事にピンと来た方、次の機会にお目にかかるのを楽しみにしております。m(_ _)m




自分の設定したドラマを終えて、次のストーリーを創り出す

それこそがこの物質世界でやりたいことであり

その体験をするために来ている

それを思い出し愉しもう

輪廻の世界は欺されている世界、その無限ループから脱出しよう

ワンネス、悟り、覚醒と言っても、そのループの中にいるのなら…




ウイングメーカーのリンク、ピンと来た方は是非読んでくださいね。

呼吸法も是非継続してみてください。

WEB版はこちら
http://doufaufa.nobody.jp/camelot/ProjectCamelotInterview_01.htm

PDF版はこちら
http://wingmakers.jp/cgi-bin/download/download.cgi?sovereign_integral




関係各位へ

ステージ2、本番はこれからです。

ベールを手放して、想い出し、ソースと繋がりましょう。

カウントダウンは始まっています。

ラスト・ステージの幕は上がりました

ニューアースのオープニング・パーティーと合わせて共同創造して参りましょう。




気付いているのに見学・傍観では「やれば良かった」と後悔できるかも〜( ^o^)ノ


神話の岩戸開きが失敗に終わったのは

「天手力男命だけが、アマテラスが出てくるのを待ち構えて一緒に楽しみ笑っていなかったから」

と神様が葉子さんに教えてくれました。


アセンションも同じことです。

先に行く人が楽しめば良いだけで、後から来る人の手を引いて連れて行く必要はありません。

それぞれが自分のペースで、自らの意思で行動してこそ、望む体験が出来るのです。

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