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道の途中でフォローアップ

沢山の方々にイベントにお越し頂く中で、感じて来ているのが「道の途中」

階段の踊り場と表現しても良いかも知れませんね。



イベントやセッションにお越し頂き、階を重ねてくれる方もいらっしゃるのですが

そこで感じるのは、感覚に対する自信

私達と一緒に感じた体感により、ないと思っていたものがあったと気付いたり、思い出したりして意識は高揚し波動アゲアゲとなるのですが、自宅に帰り、職場に行き、と日常生活に戻るにつれて、その感覚に対する自信を失い、感じたはずが、感じにくくなってくる。_| ̄|○



そこで何度も足を運び、そうだこれで良いんだと確認したり自分で感じたことを報告に来てくれるのですが、自分の想いを表現する場が、身近にない。

その様な場を創る意識もあって、イベント参加者さん同士で繋がってもらうことを願っておりますが、必ずしも近隣の方同士だったり、意気投合するわけでもありません。

そんな状況が続いていくと、道の途中、階段の踊り場まで来ているのに、ひとりでは居づらくなって元の視点に戻ってしまう。

その様なことも過去に沢山あったのだろうと思います、その当時は私達も前を見て進むのが精一杯でした。

今までは意識を反転し行動に移るところにフォーカスして、あとは自立航行を祈る感じが多かったのですが、今は少し振り返る余裕も持ちながら進めているので、出来る範囲でフォローアップしていい感じの仕組みを創りたいと感じております。

放送に出演するとか、何度も会うとか、見える舞台で動かれている方々については、フォローアップはできるのですが、現状で全部カバーするほどのリソースもアイディアも弱くで今に至っております。

みなさんが放送に出演することになるはずもなく、輝ける舞台をこれからどの様にどれだけ創っていけるのか、みなさんがヒーラー・セラピストになる訳でもなく、リアルなお仕事で如何に輝きを発露刺せることができるか、そこまでの自信と自覚と愉しむ覚悟をどの様にアシスト出来るのかが、今後の課題になってくるような気がします。

アシスト・レベルも動きだしだけでOKな人から、自立稼働直前まで有る方が良い方や、アシストが表に見えないことを希望する人まで、十人十色でしょうからどこにフォーカスして動くのかも今後の結果に繋がるような気がしています。



さて、どんなアシストが最適なのか、今出来ることは、Skypeフォローアップ、リアルフォローアップ、意識のフォロー、能力感覚のフォロー、でしょうか。

行動については各自に動いてもらうしかないですね。

こちらのリソースも限られますので、対応出来る人数にも限りがありますが、一定期間を目安に継続的なフォローアップを考えてみたいと思います。

個別に必要なアシストも異なることでしょうから、参加費もパッと浮かびませんが、3名の方を対象にテストケースとしてフォローアップしてみたいと思います。

本案件は、すずけんが行うフォローアップです。
葉子さんや他の放送メンバーさんも場合により協力してもらえるかも知れませんが基本はワンオペです。

必要事項
・過去にイベントやセッションに複数回お越し頂いている方
・自分のゴールを設定している又はこれから設定する方
・自ら行動することにコミットする方

私の勝手なイメージ
・自らの道に迷いそう又は迷っていると思う方
・放送に出たいのに、すずけんがオファーくれないと思っている方


*** 今回の受付終了しました。 *** 
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