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愛を丹田に

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昨夜のミーティングの中で出てきたメッセージ「愛を丹田に」

ある人に起きていることに対して、私達がどうしていくのかを打合せしており、そこで出てきたメッセージ。



最近あちこちから届くその人のサイン、そのサインをどう読み解くのかは受け取り側の周波数次第

色々な存在に確認していく

・放っておく
・愛を送る
・光を送る
・その他…

その全てが愛であり、その人に起きている現象そのものも愛の発露であり、私達のいる世界が愛から出来ているけど愛がわからない状態なんだ

結果として、私達は愛を送り、見守ることとした。

宇宙から人を見る視点

神々と同じ視点だ、そこに至る途中で、まぁこさんがもらい体感したメッセージが「愛を丹田に降ろしなさい」

実際に愛が丹田に降りていく、私達は頭で愛を考えていた、口で愛を表現していた、少し進んでハートで愛を感じていたのかも知れないけれど、丹田には降りていなかった。

愛が丹田に降りて来ると、私達は心は安定した。

それぞれに何かを受け取り感じていた。

どっしりと腹が据わったような感じだ。



今回の事象は、表面的にはその人に起きていることであるのですが、昨日のミーティングにおいては私達の中で起こっていた。

問題提起されて、対策会議をしている会議室のようだったが、それは劇中劇の様に、私達の中で私達自身の問題となっていた、全ては参加者の意識の中で起こっていたこと。



私達は愛とは何かを少しずつわかり始めたのかも知れない

全てのことは愛の中で起こっているのだと

ここの世界は、光と闇の二元の世界

その闇を自分中の闇と共鳴させて自分の中で感じていたのだろうか

どの様に感じていたのかもわからないけど、確かに感じるものは存在した。



同じ話を聞いても、聞く人の意識によって受け取り方は変わっていく

今回のミーティングでは、意識の足並みが揃ったように思えたが、どこまで同じか確認する必要なないだろう。



昨日は次のステージに進む準備をしていたのだろうと感じる

今までの価値観は通用しない

バージョンが上がるのではなくて、全く新しくなる

今までのバージョンを手放して卒業し、次の価値観を受け入れる

リボーンとはそう言うことなんだろう

表面的に体は死と再生をしないが、意識上は価値観の死と再生を繰り返していると思う



そしてそのリボーンは、素の自分、本当の自分、魂レベル、等身大に復帰することの様だ

私達の本質である魂は、人という小さな器に入るために、制限をかけた状態になっている

そのため魂のサイズやレベルにかかわらず、人としての標準サイズとなっている

それを今解き放ち解放を続けている

それはイモムシが蝶になる様に、横並びに感じていたイモムシ(人)の時代から、サイズも見た目も全く異なる蝶(神人)の時代の幕開けなのかも知れない。



私達は、それぞれの本質に戻るでしょう、ただそれは同じ状態の横並びではなく、自分のレベルに戻るだけ、そこから先も意識上昇の旅は続く、続けなくてもいいけど。

制限のプログラム・コード抜きはその予定に合わせて調整している作業であった

焦りの様なものを感じていた人はそのせいだったのかも知れない、そのなので1度に全部を抜くようなことも出来ず、その人のタイミングと調整していた様子。




私のブログや放送を気になっている方は、自身の日常生活で起こっている問題や事象に真摯に向き合い、自分がどう感じ入るのかを自問自答してみたり、今までとは異なるアプローチをしてみたり、何かを変えることにチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

それでも今ひとつわからないという方は、私達のセッションやイベント等でヒントを探しに来てみませんか〜!?
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