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満月に絶望を出産 希望への反転

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昨日は満月でした、そこで出産したのは絶望感

一連のエネルギーワークの中から生まれてきたのは色々な新しいものもありましたが、何度も続く繰り返しの中から生まれ出たのは絶望感

いつになったら終わるのか…



一夜明けて何故そう感じるのかを追っていくと、複雑に重なる感情はもちろんですが、自分と他人への信頼感

そして罪悪感、1つの事象は観察者が増える毎に視点が増えて行きより立体的になると同時に関係性も複雑化していきます。

それらが次元を越えて時を越えて交差しているポイントが、今この瞬間

その中で、自分は今どこに向かって、何を感じて、どう行動しているのか?



最終的には全ては自分の内側で起きていることであり、そこに気付く必要がある

私の場合には、絶望、無念と無感情な不屈の心が潜んでいました。

肩部分のエネルギー体を傷付けられて痛かったですが、それにより1つの気付きに繋がりました。

それらは1人では気付きにくいことであったし、見たくないところだったと思います。



感情があると冷徹にミッションの遂行は出来ず、甘さが生まれてしまう。

過去にはその様な必要があったのでしょう。

でも今は必要のないこと、感情を徐々に取り戻して、人の痛みも理解しながら

それでも相手を信頼していく、新不屈の心

それがこれから先の世界で私の支えとなっていくことでしょう。



罪悪感、相手の気持ちがわかるが故に、自分の気持ちを通す時に感じてしまうものだったりします

それもこの先には不要な感情

相手に悪いからと自分が我慢してしまうと自分に悪いですね

良い悪いの二元性の中の話しであることに気付けます。



物事にはタイミングや順番もありまして、ある領域に入らなければ作動しないものがあり、26日満月のワークはタイミングには来ていたけど、まだ早かったという部分がありました。

一緒に解決出来る部分を早かった分、また次に残してしまいました。

そこにあったのは、焦りと信頼感の欠如

でも愛はありましたので、可能であったとも言えますね。



私達のチームは、目に見えない世界と見える世界を繋ぐことをしておりますが、私達自身も100%見えない世界を理解し腑に落としている訳でもありません。

世間からは胡散臭いと見られたりしますが、外側だけではなく

自分自身でもそんなことあるのだろうか? 妄想族なんじゃないか、と感じることもまだあるんです。

でもエネルギーの世界は時として、とてもリアルに現れてきます。

それを今までの常識に当てはめて考え理解することは到底出来ず

メンバー内で確認しながら、それが真実であると言うことを受け入れて行くしかありません

もし1人でこれらをやっていたとすると、とてもやり続けることは出来ていなかったと思います。

それ程に「事実は小説より奇なり」なんです。

その全てをブログや放送でお伝えできる状況にはなっておらず

外側にもそれらを探しに出ていないので普遍的なものなのかもわかっていません。



現時点でその様な状況に感じていますので、今受け取っている情報が具現化した時のことなど

どの様に感じるのかなと思います。



知識は体感や体験を通して経験しないと本当の意味で自分のものにはならないでしょう。

これから先のニューアースは、今まで学んで来たことが一変してしまうくらいインパクトのある世界となることでしょう。

今私達はそれを本に例えるなら、前書きと目次程度しか見て感じていないと思います。

今までの世界でも奇跡体験など、いきなり開いた本の1ページを見ることはあったと思います。

それを全部見る時が来たならば、今とは全く違う意識で物事を捉えていることだろうと感じています。



それ程、この絶望の星「地球」からの帰還は「希望」に満ちあふれ、神々から祝福されることなのだろうと思っています。

それらも全てストーリーであり、自分の選択次第のマルチエンディング

あなたの望むゴールに向かって歩き、行動し続けてくださいね〜( ^o^)ノ


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