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適応周波数とコンフォートゾーン

適応周波数とコンフォートゾーン

今まで自分は周りのメンバーと比べた場合に、行動できる周波数領域が広くて、御神事ツアーで巡った数々の重たい領域にも何事もない様に対応してきました。

ところが、先日アクセスした世界において、その後体の怠さとエネルギーが抜けている体感が来ました。



それぞれの世界というか領域において特定の周波数が存在しますが、私がその領域のエネルギーに周波数調整されていた様で、その違和感を感じていたようでした。

それぞれの世界と領域に存在する周波数は、その世界のコンフォートゾーンであり、そこにアクセスするにはその周波数に合わせる必要がある様で、今までは自分の中に枠がありそれを自動調節していたのでしょうが、制限や枠を外した今となっては、逆に移動の制限がかかってしまった様な感じであります。



それが良いとか悪いとか言う話しでは無くて、自分の適応周波数帯が狭まった印象であり、コンフォートゾーンで無い領域には体に反応が出てしまう様です。

カナリアタイプのメンバーは従来から直ぐに反応していましたが、私にもその反応が遅効型ですが出てきた様でした。

私の2016年は今までと異なる領域に向かうことでしょうが、レンジを広げると言うより、コンフォートゾーンを高次周波数にシフトしていくのだと、今回の体感によって気付きました。

円グラフで表現するなら、何かに特化する卵型から平均的な円型にシフトしてきたのかも知れませんね。

次ぎに向かうに当たり、特別になる必要性がないので、正常進化なのかなとも感じます。



今後、それぞれの世界や領域において、それぞれの担当スペシャリストがそこで活躍していくのだと思います。

向かう方向とタイミングは、ひとりひとりバラバラであり、それをアシストするゲートキーパーさんは最後尾から一緒に向かうでしょうし、私自身も自分のポジションに置いて背中を後押しする感じになりそうです。



冬至を過ぎて、それぞれのポジションに着き、自分のやりたいことをやるだけとなったのでしょう。

全体と関わりながら、自分のタイミングでシフトしていく、どっちが先でも後でもなくて

ちょうど良いタイミングで進んで行く



そんな自分を認めながら、周りの人も認めていく

干渉から信頼へ

その上で、必要に応じて手を差し伸べたり、助けの手を借りる



さて、2015年も残りわずか

来年に向けてのビジョンをイメージしていきますよ〜( ^o^)ノ
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