気付きのサインは「男はつらいよ!?」

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ここ数日、左手に突き刺す様な痛みが何度も走っていました。

何かの気付きのサインであることは直ぐに理解し、オリオン大戦に関わることであることもわかっていました。

漠然とし過ぎていて、何にどう気付くのかがさっぱりわからず

前夜から痛みの頻度が上がったことから、メンバーにヘルプをお願いして痛みの訳を追ってみました。



同時に両手のひらがとても熱く感じていて、エネルギーシフト(入れ替え)に伴うデトックスも同時におこっていました。

そこから、虎サインが出て

虎→寅さん→帝釈天

帝釈天と常に戦い負ける阿修羅

力と正義で戦い、赦すことを忘れ無限の戦いの連鎖

そんな感じの流れで、私の立ち位置ご想像つきましたでしょうか?



サインを受け取ったら、ひとつひとつ終わらせて行こう

とらやで草団子食べてきますかね〜(^^)



話しは変わって

ネットで見かける色々な記事

発信者が何を伝えたいのか、というのはもちろんですが

その人が何に意識を向けているのかを見ることが多いです。



色々な事象が起きていて、それに対してどの様な感情が浮かんでいるのか

その感情をどの様に受け止めているのか、気付いていないのか

見る人に必要な情報をと、思って流していながら

それが自分が持つ不安や恐れから発露していたり

その不安と恐怖をバラ撒いているだけだったり

不平不満愚痴をバラ撒いているだけだったり

その人は良かれと思っていることが、周りには毒を撒いている様なこともある



私自身も何かや誰かの全体をみて、ジャッジしていることにも気付き

どの様な状態でも、自分はどこに意識を向けて何を見ていくのか

それが自分に取って大切なことなんだと、今朝ふと思った



自分が想い描くストーリーと、誰かが想い描くストーリーが同じであることは少ないだろう

プロセスが異なれど、結果が同じだったり、似ている場合もあるだろうし

プロセスが同じだったり、似ていても、結果が異なる時もある

つまり人それぞれなんだって



ここ最近、いくつかの話しの中に、そんな感じの枠が自分にあったことに気付いて

人や事象をどの様に観ていくのが、自分にとって心地よいのか

それを今から探っていく

どんな状況においても

光の中の闇、闇そのもの、ではなく

光そのもの、闇の中の光、を見ていける

自分の意識の在り方を再構築していこう



まずは気付くところから

気持ちと魂が共に心地よいコンフォートゾーンに常にいる

それが弥勒の世なのでしょうね。



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