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これから始める新らしい農業の形

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今年の春先から始めました畑ですが、草原を畑化するのに時間がかかり、土を作る間もなく、春野菜を植えるのも遅れ、獣害にもあい、結果だけをみると散々なものでした。(笑)

まあ、ただ形だけ作り上げた状態で上手くいったら、工夫も創造もする余地がありませんから、いまは整地してあるだけの様なものですから、これから聖地に創造していきますよ〜( ^o^)ノ

さて、これから私が畑で実験していくことを書き出しておきます。それは現代農業(慣行、有機、自然農)とは少し異なる考え方になるでしょう。私の思うスピリチュアルは日常生活そのものですので、畑、農作業にもスピリチュアルを導入していきます。これが正しいとか、間違っているとか、感じる人も中にはいるかも知れませんが、それは私には興味のないことで他の農法と比べるつもりはありません。逆に色々な農法から学び良いところは真似して吸収していきたいと考えております。

これからの畑のイメージです。
現在進行中のポイント
・微生物リッチの柔らかく、温かく、潤いのある土作りをする。(途上です)
・農薬、化学肥料を使用せず、残留物質の除去分解を進める。(微生物に依頼中)
・一般的な有機肥料は使用しない。畑の草などからの堆肥は利用する。
・できる限り手作業で行う。
・支柱やネットなど補助資材は竹などの天然素材にする。(六つ目編みなどはこれから)
・タネは在来種を使用する。(自家採取と提供を目指します)

これから試していくこと
・できる限り銅製品の農機具を利用する。
・畑のハートセンター(チャクラ)を特定し、フリーエネルギーを仕込む。
・情報媒体として水を利用する。
・農機具の開発をする。
・成果を公開し広めていく。

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基本的には自然農法の延長線上と考えていて、あるものを循環させていく。そのあるものの中に見えないけどあるもの(プラーナ・気)を追加する。畑の風水的イメージで捉えてもらうとわかりヤスかも知れません。そこに、シャウベルガーさんの理論を使い、鉄製農機具から銅製農機具へ転換することで、土への負担・ダメージを減らしていく。

ざっくりとした理論
私達が食べているのは、物質に含まれている気(プラーナ)であり、光から直接プラーナを取り込むことが出来る人は、食事の必要がない。気の抜けている食品(添加物まみれのファーストフードや加工食品)は動物達は食べ物と認識しない。植物は光から気を取り入れることができている(光合成)。気は大気中にも含まれ流れている(風水)、それを畑に蓄え利用する。農業機械、農機具は大きく動力があるものほど波動は下がり、土への負担ダメージが増える。鉄製品は土を酸化させ銅製品は土を還元させる。土の気エネルギー容量を増大させて植物にエネルギーを還元させる。自然界の気を最大限利用しエネルギー循環する流れを創り上げる。

これから試してみること
・銅製農具の利用、PKS
・万田のイヤシロチ(畑)では柵の外側中央がハートセンター、そこに各種フリエネを導入しテストする。
・鉄製農機具の銅コーティング(スパッタ)など試作と使用実験してみたい。農機具の国産化。 *鉄と銅では電池効果で腐食してしまうとご指摘頂きました。T様ありがとうございます。
・波動の利用、主に水で転写する。

今後畑作業日に数名ずつでも参加体験してもらえる様にしていきます。これらのことに興味を持って参加してくれる方と並行して自分の畑で実験してくれる協力者とエネルギーを見られるサイキックアドバイザーを募集します。メールでコンタクトしてお願いします。(^^)

ここでは実践が中心となります、なぜそうなのかと言う基礎知識がある前提となります。ここではその基礎知識の勉強会はできないと思いますので、興味があり実践できるが基礎知識が足りないと感じている人には、どんなことを知ると良いかはお伝えします。同時並行で実践してもらえれば構いません。求めているのは共に野良仕事ができる実践ジャーです。

これ書いていて、とてもわくわくしています。一緒に新しい農業の形を創造して生きませんか〜( ^o^)ノ
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