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心の周波数についてのお話会に参加してきました。

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< 伊東さんの作品です >

パステルオブライト、伊東さんの「心の周波数についてのお話会~ARTをとおして観る2014年の展開~」に参加してきました。

伊東さんの書いた絵と解説が始まると同時に、アルーナさんのワークショップで私がイメージした女性性、男性性の統合のシーンにバッチリ重なるシンクロ祭り。特に男性性が剣を置いていった所が一番しっくりきました。

この記事はお話会の内容そのものではなく、その話を聞いた私の感想となります。もちろんお話し会のエッセンスは含まれておりますので、行間より感じ取ってくださいね。(^^)


2012、2013年とポイントになる年を過ぎて、現象的にはスピリチュアルの世界で騒がれていたようなアセンションはありませんでしたが、現実的には地球がアセンションをしたことにより人間がついていくだけとなっております。

2014年はそれが現象面に浮上して来る年だと思います。そして今年の節分がその節目になるのかなと…

2012年の冬至以降、新旧両時代のルールが併存してきましたが、旧ルールは徐々にその力を失いだすことでしょう。ただしその風景をどちらの側から見るかによって全く異なる印象を持つ可能性もあるのではないかと思っております。

つまりひとりひとりの心のあり方が問われる時代に入ってきたと思います。また外側の世界から内なる世界に目を向けることが大切になり、自分の軸をしっかりと保ち回転=周波数=波動=霊性を上げていく。

2元性の世界は終焉を迎え、光も闇も自分の中で統合し、女性性、男性性も自分の中で統合し、外側の現象面に囚われることなく、内側からの光を輝かせ、愛を広げて行く。 これこそがフリーエネルギー

人と神は同義となり、この世は弥勒の世となっていく。

その道のりは個々に異なり、自分の意識が映し出す世界、現実を感情を通して受け取る、しかしそれは幻影でしかない。

感情=マインドをリアルと捉えるか、意識=魂をリアルと捉えるかで、スクリーンに釘付けになるか、スクリーンを観ている自分を見るか。

シネコンの様にマルチスクリーン=多次元を見ることを選ぶか、シングル・スクリーンで連続上映を待つか(地球ランドは入れ替え制になるかな?)、これから新しい世界の住人はマルチスクリーンを楽しむ事でしょうね。

そのチャンスは誰にも訪れており、タイミングは人それぞれ、早い遅いは問題ではない。

人と比べることなく、自分の来るべきベストなタイミングをつかもう。

目の前のドアに手を伸ばし、鍵のないその扉を開けて、その先に歩き出して行こう。

そんなことを感じた1日でした。

私は歩き出しますので、方向が一緒の人は共に行動して生きましょう。


今日一緒に参加した人は、思い出す→remember→Re Member→メンバーに戻る、でしょうね。(^^)

遠い昔に約束した仲間達に続々再会しておりますが、まだ出会っていない仲間達に、これからも愛に出掛けていきます(笑)

既に新生地球劇場は、開場しており、開幕間近です。

地球ランドで最後の打ち上げ花火まで楽しんでいる仲間達へ、至急持ち場に戻られたし! (笑)

新しい舞台を共に創造し、大いに楽しんで生きましょう〜( ^o^)ノ♡

次回のすずけん放送局はライブで観てね〜♡
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