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共鳴・シンクロニシティ

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最近感じていること「人間、地球、宇宙などスケールの違いはあれど、同じ法則に基づいて成り立っている」と言うこと。

物理次元では全ての物質は意識の器、そしてそれがミクロであれマクロであれ、同じ仕組み、人間の体が細胞の集まりであるように、地球の一員である人間や動植物も地球にとっての細胞であると言うこと。

自然の山や川が偶然そこに有るのでは無く、必然的に配置され、そこに必要な動植物や人間がいる。

雨水や河川や海流は血液のように流れ、風や偏西風はリンパのように流れています。

筋肉や臓器の様にそこに留まる役割もあれば、血液やリンパの様に動き回る役割もある。

人間は神経伝達物質かも知れませんね。何に例えても良いでしょうが、ひとりひとりが地球に取って必要な役割を持ち行動していると言うこと。

マクロで見たらそうなり、ミクロで見ると、人間の体の中も同様に全ての細胞を必要としており古くなった細胞を新しい細胞に置き換える。地球の細胞、動植物や人間も代替わりを続けている。

西洋の思想は人間は自然の支配者、東洋では人間は自然の一部
西洋思想と東洋思想も統合されて、ひとつになることでしょう。

地球の周波数、シューマン共振もどんどん上がっているそうです。地球は振動周波数(次元)を上げており、子ども達は地球の新しい細胞でしょう。大人達も万能細胞となり新しく生まれ変わるか、自らのブループリントに従いその役割を果たし次世代に繋ぐことでしょう。

シンクロニシティを人間関係の中で感じることが増えてきている人が多いと思います。それが自然(地球)とシンクロしだしたときに、地球の細胞として自分を体感することが出来るのではないかと思います。

トップの写真を見てカレーライスを食べちゃう人が増えるかも!?(笑)

今夜20時より「宇宙語どうでしょう@瑠璃姫&ジョニー草野」をお送りします。
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