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足元にあるもの

御神事で神社を回っておりましたが、それで寄ったとある神社には沢山のイチョウの落ち葉と銀杏がありました。御神事後に神様にお断りしてから袋いっぱい頂いてきました。

確か他の神様からも「大事なものは足元にある」とメッセージを頂いていたと思いました。

さらに先程見かけたビジネス系のネット記事でも「足元の現場に、たくさんの種が存在しているのかもしれない」とありました。


今日のキーワードは「足元」です。


その神社は古墳の真上にあり、周りは住宅に囲まれており、10年近く勤めていた会社の近くであったにも関わらず全くその存在すら知りませんでした。

その古墳自体シップの発着場として使われていたようで、地下には何かが埋められていると思います。その様な意味の足元もあるでしょうし、個々の探している答えがすぐ自分の近くに転がっていることも多々あることでしょう。「灯台もと暗し」ですね。

私達は日々捜し物を遠くに遠くに行くことを考えているのかも知れません。


朝コンビニでコーヒーと御神酒にする日本酒を買いに行ったときに、普段見ない本棚が気になり見たら「歴史人」が呼んでる(笑) 

真説! 天皇2600年皇位継承の秘史 と表紙に書いてありました。

久しぶりに本を買っちゃいました。(^^)

過去の御神事と関係するであろう、歴史のお話しも出ており、歴史に疎い私には新鮮な記事で、教科書の歴史も記憶にないので、素直にそうなのか!と読んでしまいます。(笑)


歴史は時の権力者が都合良く書き換えているのが常で、それは現代においても程度の差はあれ行われている事でしょう。

日本書紀や古事記が正とされ竹内文書や宮下文書など多くの古文書は偽書とされておりますが、古代富士に関わるところでは、宮下文書が扉を開くカギとなり雰囲気があります。スピリチュアル的な解明ではなく、アカデミックに解き明かされていくだろうと考え、楽しみにしております。


ここまで書いてから、寝落ちしておりました。(笑)
今日はこれ以上書けなさそうです。
それではまた〜( ^o^)ノ
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