枠枠からワクワクへ

IMG_3272zd.jpg

今朝の寝起きに、感じていたこと

枠枠からワクワクへ

語呂遊びのようですが、リアルによくあること

多くは逆パターンが多いかも

ワクワクから枠枠へ(>_<)

意識の方向性や使い方で、どちらに変換するのか決まります。



出来る方法を考えるとの、出来ない理由を考えること

答えは分かりますね。

分かっていても、出来ないことは多々あります。

同じことでも、人の話なら答えを出せても、自分の話では悩んでしまうとか…

そこをどの様に越えて行くのか

もちろん避けても、越えなくても選択は自由。



自分の意識がどっちに向いているのか、やろうとしているのか、やめようとしているのか

やる場合でもタイミングはありますので、今じゃないと待つこともあるでしょう。

意識の方向性が分かるだけでも、半分決まったようなもので

あとはやってみるだけ。

結果は、やってみてから考える

もちろん、それ以外のプロセスやアプローチもあるでしょうから、何でもOK

自分がやりたい、やってみたい、タイミングと手段を用いて行うだけ



自分が、何かの枠にハマっている時には、縛られて身動きが取れないようなもの

それが常識だったり、人間関係だったり、組織だったり、お金だったり

法律も場合によってはあるでしょうが、現時点でここは外さない方が良いと私は感じますよ。

何かを変えたい場合には、いつもと違う選択をしてみて、自分がどう感じるのかを確かめて見ることも良いかも知れません。

初体験シリーズも色々な感覚が刺激されるので、お勧めですよ。



さあ、何か初体験してみませんか〜!?

意識のゆくえ

この世がホログラフとか、夢の中とか、シュミレーションとか、色々な解釈で表現している人もおります。

多分、そうなのだろうと感じつつ

今の現実をどう認識するのかは、人それぞれで

ポイントに感じているのは、どの様な意識でここに在るのか



ここ数日で目にしたものは、それらについて何かを伝えていたような感じがあり

「明晰夢=夢だと認識してみている夢」の様に

この世が仮想現実であることを認識してこの世を生き

さらには、その仮想現実をリアルに変換して生きるのが、これからの覚醒した人々ではないだろうか。



個々の集合無意識が集まる集合意識が今までであったなら

顕在意識と潜在意識の統合した覚醒意識が集まる集合意識へと切り替わるのが今起こっているシフト

それぞれの周波数に列車が別れて行く様な表現がありますが、従来の意識のままの列車

覚醒した意識の列車、それ以外も多数あるかも…



1つのフロアを沢山の仕切り=パーテーションで、区分けしていたの世界を

統合により1つのフロアに戻した上で、周波数毎に再分類して仕切り直すのかな

入れ替え戦の最中は、どっちに行くのか騒いでも、決まればその場で全力を尽くすのが流れ

次が決まっている人は、今動きがないのかも

3学期だけど、実質春休みに突入しているような感じ

ただそこでは、次へ向けた準備は始まっていて、古い教科書や、それまでに感じていた様々な感情と共に手放して行くのが、今の時期の様だ。

今日は、これを書くつもりでなかったので、そうなのでしょう。(笑)



自分の意識をどこに合わす=チューニングするか!?

自分が生きたい方向であり、自分で感じ、自分で選び、自分で行動する

承認欲求は、私もまだ持ち合わせているけど(笑) はい、手放します。

それ自体は、これから不要になることでしょう。



今の自分、ありのままの自分で、何も不足はなく

その状態を体験するためのスペックなのだから

そのステージを学び終えたら、バージョンアップして次のステージに向かう

その永遠に続く様な、螺旋の進化に乗っている私たち

意識生命体である私たち自身が「意識とは何か?」という見えない自分を見えない鏡で見た時に

本質の自分と対面し分かるのだろう

分かれば分かるこの仕組み…



今自分がしているのも、今の意識レベル、今の解釈、今の表現方法で

次の意識レベル、次のステージの説明をしようとしているようなもので

スッキリと分かる領域には届いていない感じです。(^^;)



でも、その時が近付いて来ているのは、感じていて

分からなかったことが分かることに対するワクワクがあり

忘れていることを思い出すことに対するワクワクと

それを想い出すことへの恐れが解放のブレーキなのかも知れないなと書きながら感じてる(笑)



もう自分に取って安心安全な領域であることが、魂的に無に落ちた時に全ての鍵が開き、解放の時を迎えるような気がします

その時は、瞬間で通過点

その先のステージで、自分をどう表現しクリエイティブな人生を創造していくのかに意識を向ける

過去・歴史に学び、未来を創造し、今を生きる

何はともあれ、自分の人生を生きて、楽しい人生を創造して参りましょう。

静観

最近出かける日が多かったですが、昨日今日は静状態

感覚としては、静止というより停滞な感じ

今までなら、暇とか退屈に感じると何かを求めて出かける、動くことが多かったのですが、今はそれも必要に感じなくて

大いなる流れの中にいて、安心してはいるのだけれど

次のマイルストーンがまだ見えない中で、不安を感じているのかも知れませんね。



今、求めているのは、更なる解放

今ある状態での加速は限界を感じていて

音速を超えるとか、光速を越えるとか、次元を越えるとか

何かの壁を越える前の準備段階に居るような感じです。



その何かが分からないので、わからない事が不安なのかも知れないし

越えた先の希望や喜びも、まだベールを被っているような感覚なので、手放しで喜ぶ感じでも無い

ハイペースに馴染んでいた分、スローペースを通り越して静止するような状態は

今まで見逃してきた感情や体感を見つめる機会になっていると同時に

見ないようにしていた分、苦痛に感じているのかも知れませんね。



閉ざしている領域の解放も感情の解放と連動しているのも感じているので

このプロセスを十分に感じきることは大切ですので、お掃除しようっと…



2月26日の新月、3月12日の満月、3月20日の春分の日と続くエネルギーの波に乗って

新しいステージを全開で進んで行くぞ〜(^^)

節分から立春 新たな始まりへ

IMG_3127zd.jpg

2月3日 節分でした。

お日様に雲がかかって彩雲になり、その光は北海道の形にも感じました。

これを書いてる今日は2月4日 立春

また1つの終わりと始まりのタイミング


IMG_3125zd.jpg

北海道大学のイチョウ並木を抜けて、中央食堂へ向かう途中に見つけた人工雪誕生の地の石碑

北海道大学総合博物館は見て来なかったので、またの機会に…


IMG_3134zd.jpg

私は高卒なので、大学の学食は初体験(^^)

平日の一般利用は13時過ぎからOK


IMG_3128zd.jpg

スープカレーを頂きました。

スパイスが効いてましたが、マイルドな辛さ


IMG_3136zd.jpg

帰りがけに埋蔵文化財調査センターを発見し見学

北大敷地内から出土した土器を中心に展示されていて、マンツーマンで、説明して頂き、ありがとうございました。m(_ _)m

敷地内どこを掘っても遺跡が出てきそうですが、現在は掘り起こすと壊してしまうので、掘らずに保護するように変わってきているそうです。

考古学者さんも発掘・発見より、非破壊・保護へとシフトしているんですね~(^^)


IMG_3137zd.jpg

この日は、六花亭札幌本店で、miwakoさんと打合せでしたが

写したのは食べ物だけ(笑)


IMG_3138zd.jpg

これは、札幌本店・帯広本店限定の「マルセイアイスサンド」

限定品は、食べたくなりますね~(^^)


IMG_3139zd.jpg

節分のこの日まで、季節限定の「福は内」がありました!

升に入れた小豆を「福は内」のかけ声と共にケーキに振りかけてくれます

店員さんは床までこぼれるくらいに勢い良くかけてくださいました。

きなこ味に黒みつがかかり、美味しい一品でしたよ

キュンと来たら、来年どうぞ~( ^o^)ノ

つづき・昨日の帰宅後の

IMG_3124zd.jpg

2月2日の続き

表面的な観光を終えて、帰宅すると

どっと疲れが出て、ちょ~眠たい

お憑かれさま状態でした(>_<)

御神事モードでない時には、積極的に慰霊はしていないのですが、霊的世界ではそんなことは関係ないですね…



以下について、怖がらずに理解して頂きたいと思いますが

霊とか聞いて怖いと感じる方は、読まずに閉じてもよろしいかと思います。






人が集まるところ、電車、バス、地下鉄、地下街、トンネル、観光地等々

どこにでも沢山の霊的存在は居るものです

その御霊達は、亡くなったことに気付いていなかったり

無念の想いが執着となって天に上がれなかったり

亡くなった時のショックが大きくて我を見失っていたり

この世に残った御霊達の理由は様々です。



私は、それらの理由は聞かずに、天へ御霊上げ致しますので、その訳を話したい御霊達もいるのですけど、それは天界で話すようにお願いしております。m(_ _)m



一般的に日光が当たらない暗いところ、風通しの悪いところ、汚れているところ、流れない水のあるところなど、基本的に気、水、空気などの流れの悪いところに、又は亡くなった現場などに、霊達は留まったり集まりやすいと思います。

人に霊的存在が着くことは、日常茶飯事のことで、怖がる必要は全くなく、着いて離れてを繰り返しているものです。

人の持つ想念に共鳴する周波数を持つ存在(神々や天使や霊的存在など)が同調します。

音叉が響くのも同じ振動周波数であるからで、同じ原理です。

楽しいと不安は共鳴出来ないですね。

神懸かりとか、神ってる状態では、神様がついているんですよ。

神社で祈願したり、祈るのは、そのお願いをしていると思っても良いと思います。

私自身も肉体的に疲れがある時には波動は下がりますし

環境や食べ物などでも波動に影響するものです。



執着などを持つ御霊達とは別に、天へ帰りたいが上がるタイミング失い、この世に残ってしまった御霊達もおり、帰り方を探している場合は、は強い光に着いて(憑いて)来ることがあり、私の場合はこれです。

御霊達もそれが天に帰るチャンスだと知っているのでしょうね。



自分自神が内側から光り出しても、私の様に鈍感なタイプの人は

肩が重く感じたり、空腹感を強く感じて飲食したくなったり、身体が冷えたり、眠たくなる程度で済んでいると思いますが

よくわからないうちに、霊的感覚が開いていたり、エネルギーに敏感なタイプの人の場合は、上記に加えて
・人混みが苦しかったり
・聞きたくない声が聞こえたり
・見たくないものが見えたり
・色々な現象が起こったり
することがあるかも知れませんね



実生活において支障のないレベルであれば良いのですが、出かけることもままならなかったり、人に会うことが困難になってしまうと辛いですね。

過去にもその様な方々と出会ってきておりましたが、今まではこの様な話しは、ご縁を頂いた必要な人にしかして来ませんでした。



2017年は多様性の時代に入り、色々なことは起こりやすくなり、急に霊的能力が開いたり、、日常生活に支障を感じる様な人が増えてくる様な気もしています。

もちろん価値観もそれぞれありますので、どうしたいのかは人それぞれですが、自分意志で自分を変えたいと思う方には、今後サポートして参ります。

その為には、しっかりと自分に向き合い、自分を生きる覚悟と勇気が必要であり、それ無しでのサポートは何の役にも立ちません。

誰かに除霊や浄霊をしてもらっても、自分が変わらなければ、その繰り返し…

全ては自分次第、他力本願を止めて、自分の光と愛を信じることだと、私は思います。



この日は、気付いただけで、最低限の慰霊をして、続きは翌日へ

つづく…



尚、御霊上げは今生において修行された方や過去生において修行などされた方が主に行っていると思います。

御霊上げを行うだけの自らの光が足りないと天へ上げるに至らない時があると私は思います。

一般的に御霊達は怖い存在ではありませんが、恐れや恐怖を持っている受胎では、その周波数に共鳴する可能性があります。

どうか興味本位でマネをなさらぬ様にお願い致します。m(_ _)m